海外製の排卵日検査薬とは?

現在、日本では中国製、アメリカ製、ヨーロッパ製など海外製の排卵日検査薬を入手することができます。
海外製の排卵日検査薬の特徴といえば、何と言ってもその「安さ」でしょう。
日本製の検査薬が、7本入りで2,700円程度なのに対し、海外製は1本150〜200円ほどで購入できてしまいます。

 

購入先は、主にネット通販です。

 

日本製は、改正薬事法により購入できる店舗が減った上に、ほとんどの店舗が値引きなしで定価販売をしています。
安価で、しかも容易にネットで購入できる海外製の検査薬は信頼できるものなのでしょうか?

 

 

海外製排卵日検査薬の使いやすさと精度

 

海外製の検査薬も、原理は日本製と同じですが、スティックの構造が非常に簡素だったり、判定の表示が確認しにくかったりと、見た目はあまり良い印象を受けません。

 

しかし、いくつかの代表的な製品に関しては「日本製と判定結果に違いはなかった」という口コミが多く寄せられているので、精度に関して特に問題があるケースは少ないようです。

 

日本製の排卵日検査薬の使用にある程度慣れている人なら、わりとスムーズに使用できるようなので、経済的な負担を軽減したい方は一度購入してみると良いと思いますよ。

 

 

人気のある海外製排卵日検査薬

 

・DAVID

 

検出感度(25mIU/mL)検査精度98・6%

 

規格:40本+4本入り
価格: \2,480(税込)
メーカー:RUNBIO BIOTECH社(カナダ)
製造地:中国
認証:ISO/米FDA/欧CE/中GMP

 

 

購入できるサイト ⇒http://baby832.com/

 

使い方の解説ページ ⇒http://baby832.com/index.cgi?t=2

 

 

 

・Wondfo

 

検出感度(25mIU/mL)検査精度98・6%

 

規格:40本+4本
価格:\2,380(税込)
メーカー:WONDFO BIOTECH社(中国)
製造地:中国
認証:ISO/米FDA/欧CE/中GMP

 

購入できるサイト ⇒http://baby832.com/

 

使い方の解説ページ ⇒http://baby832.com/index.cgi?t=2


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